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Q.231
赤ワイン・白ワインは、どんな料理に使ってますか?...

赤ワイン・白ワインは、どんな料理に使ってますか?



A.231
赤ワイン・白ワインは、どんな料理に使ってますか?のベストアンサー

基本的には赤ワイン=おもに肉料理に使います。白ワイン=おもに魚料理に使いますよ。日本酒=なんでもOKですよ。




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Q.232
披露宴の乾杯の時の飲み物が白ワイン・・・3月末に結婚式をするのですが、申し込み...

披露宴の乾杯の時の飲み物が白ワイン・・・3月末に結婚式をするのですが、申し込みの時の見積よりも既に90万オーバ・・・元々、式はしない予定だったのですが、新郎側の両親のたっての希望でする事になりました。ですが、するならば、きれいなチャペルがあるところがいいと思い、ゼクシィ等を参考にして、式場(ハウスウェディング)を見て気に入ったので決めたのですが、いろいろと最初の見積りには含まれてないのが増えて金額が増えました。たとえば、ドレス2着・タキシード2着で60万までのを40万に(減らしても減額なしでドレス20万×2、タキシード10万×2が最低取られる)ドレスも安めのを捜しましたが、小物が別料金とか言われ、衣装で20万オーバー・・・。お花も20万パックで見積りだったけど、チャペルのゲストの座るイスの花は含まれてないとかで+5万円披露宴のゲストのテーブルのお花と新郎新婦の席は含まれてるけど、新郎新婦の横に置くウェディングケーキの机の花は含まれていない。待合ロビーの花も含まれていない・・で+6万円。ブーケもドレス1着分しか含まれておらず+6万円。花だけで17万オーバー合計で花代が37万です。その他、細かいものが追加され、今現在で90万オーバーです。ゲスト50名で見積りで350万になっています。料理は13000円のコース(料理5品:前菜2・スープ1・魚1・肉1+パン+デザートブッフェ)あとで友人とかに聞いた話では、そこの式場はきれいで有名だけど、高すぎるのでも有名と・・・そこで質問なのですが、ドリンクが3500円で(ウェルカムドリンクを含む)だったのですが、内容を聞くと、ウェルカムドリンクと披露宴のドリンクは、ビール・焼酎・日本酒・赤ワイン・白ワイン・オレンジジュース・ウーロン茶でした。それが3500円?っと驚いたのですが、女の友人も来ますし、友人が飲めるようなお酒もないし、自分もこんなに飲み物の種類が少ない披露宴に参加したこともないので、+1500で、カクテル3種・ノンアルコールカクテル2種・梅酒・ソフトドリンク3種を追加しました。飲み物だけで1人5000円です・・・。そこで、乾杯のドリンクが白ワインじゃ変でしょうか?やはり失礼なのでしょうか?乾杯のシャンパンはフリードリンクに含まれておらず、1本1万で10本なので10万です・・・。飲み物だけで、50名のゲストに対し35万なので、なるべく費用を抑えたいのです・・・。白ワインで乾杯は・・・やはりダメなものでしょうか?



A.232
披露宴の乾杯の時の飲み物が白ワイン・・・3月末に結婚式をするのですが、申し込みのベストアンサー

あくまで私なら・・・ですが。乾杯はシャンパンにして、カクテル等のプラスをやめます。今まで披露宴に出席しましたが、記載されている3500円の内容のものが一般的でした。なので、特にカクテルなどがなくても気にしません。飲み会ではないので。(私は飲むタイプですし、カクテルや梅酒大好きですが・・・)また、私なら削ると思われるところは、まずデザートビュッフェですが、これは13000円のコースに含まれているのでしょうか?(それなら料理はそれほど高くないような気もしますが・・・)それから、チャペルのゲストの座るイスの花6万円は削ります。イスに花があろうがなかろうがあんまり覚えていないと思います。花のある写真とない写真を見比べれば気になってしまうかもしれませんが、もともとなければそんなものだと思います。それから、ブーケはカラードレスでも使いまわしできるようなデザインにして1つにする、待合のロビーの花は削って、自分でウェルカムボードなどを置いて華やかにする、などでしょうか。ちなみに全く持ち込みはできない会場なのでしょうか?もし持込ができるなら、持ち込み料を多少払ってもブーケなどを造花などで外部から持ち込めば、それだけでも安くなりませんか?相談されている時点で持ち込み不可なのかな、とも思うので、そうであればすみません。---補足を見て・・・有名な式場のとのことですが、よっぽどそこで式を挙げようかと検討している人でもない限り、花の有無なんて覚えていないと思います。特にCMの場合は、華やかにしているものですので、それと同じと思う人はいないのでは?それに他の方もいわれているように、シャンパンを削ると招待客のためのお金を削ったと思ってしまいますし、あまりイメージは良くないです。花が少なくてもこんなものか、と思いますがシャンパン⇒白ワインはケチった感が大きいと思います。無理する必要はないですが、どこかを削るなら見栄えを削る方向で再考されてはいかがですか?




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Q.233
ワイン好きな人は赤を飲むのでしょうか俺は専ら白ワインばかりです。白ワインといっ...

ワイン好きな人は赤を飲むのでしょうか俺は専ら白ワインばかりです。白ワインといっても、リースリングのようなものではなく、500円未満の安ワインばかりですが、なぜ白ばかりなのかというと、赤を飲むと口の中が赤くなるからです。なんか、着色料がたっぷり入った子供の駄菓子を食べた後のように、口の中が毒々しい色になりませんか?寝酒することが多いので、そのまま歯を磨かないでうっかり寝てしまうことだってあるわけです。そうすると、赤の場合は気持ち悪くなりませんか?だから俺はいつも白ばっかり飲んでます。赤ワイン好きな人はそういうの気にならないんですか?



A.233
ワイン好きな人は赤を飲むのでしょうか俺は専ら白ワインばかりです。白ワインといっのベストアンサー

確かに、白ワインの本場のドイツでも最近は赤を少なからず飲みたがる輩が居るようですが、、その理由が振るってますね、ポリフェノールが体に良いと外国人が言うからだそうです、、別にうまくて飲んでる風も無いしドイツ人も味はともかく今わ健康でしょうね、、私敵には不味い赤ワイン飲むより、日本酒の方が好きですし、白ならアウスレーゼクラス以上しか飲みませんし、メタボにはえんないし、無理して美味くも無く割り高い赤ワインなど飲まないですね、ま時代の反映ですね旨い物を素直に美味いといえない、自分の嗜好なのにソムリエになぜに教えてもらって飲むのそこまでして飲ませなければ売れないからに過ぎんでしょうね、何処に個人の嗜好までくちだす文化が当たり前に成ったのか下らん事ですよ、大きなお世話ですね、貴方みたいな味覚が確かで素直に意見の言える人が好きですね。追記、口の違和感此れこそ、ポリフェノール(タンニン)ですね、効酸化物質、柿渋と一緒です強力な効酸化物質ですが言われてるほど良い事ばかりではなく採りすぎれば確実に老化を加速するし、心臓しつかんにも悪影響が有る様でフランスでは心筋梗塞が世界1多いという事実も有りで、何処が?メタボによいのか疑問が残る?、、ま、貴方の場合どうも唾液の循環が少し悪いのでしょうが口に残る感覚は私にも有ります、色が残るほどではないが、昔、カゼインが口の中で凝固して残り気持ちが悪いという話がありました、其れに近い、乳酸飲料の(カルピスではない)できの悪い物に多く発生したが個人差が大きく成らない人は成らないので今は無し消えですね




 
 

Q.234
スパークリングワインはワインじゃないの??スパークリングワインってワインなんで...

スパークリングワインはワインじゃないの??スパークリングワインってワインなんですか?なんといっていいかわからないんですが赤ワインや白ワインは樽にブドウをつけてそのまま発酵させたものですよね?でも、スパークリングワインは炭酸が入ってるからワインに炭酸いれたものですよね?ワインとスパークリングワインの違いってなんですか?(炭酸が入っている以外で)製造工程しってる人いれば簡単に製造工程も教えて下さい。



A.234
スパークリングワインはワインじゃないの??スパークリングワインってワインなんでのベストアンサー

先ずは、ご質問者様の文面から抜粋してお答えします。詳しくは後述します。>スパークリングワインはワインじゃないの??-----ワインです。>ワインに炭酸いれたものですよね?-----このような造り方もありますが、多くの場合はアルコール発酵によりできた炭酸。>ワインとスパークリングワインの違いってなんですか?(炭酸が入っている以外で)-----主だった違いは炭酸が入っているか否かです。ワインこれは、大きく4つに大別されています。@スティル・ワイン=通常の赤とか白とかいうワインAスパークリング・ワイン=発泡性ワインBフォーティファイド・ワイン=酒精強化ワイン(シェリー酒やポート酒)Cフレーバード・ワイン=香味付けワイン(チンザノなどのベルモットやサングリア)以上大きく4種別あるワイン、もう少し詳しくご説明致します。@スティル・ワイン赤と白とロゼと、それぞれ若干造り方も違いますが、ここでは赤の大まかな造り方を説明します。これは赤の造り方が他の原型になっているからです。葡萄を収穫→除梗(果梗(軸)を取除く)・破粋(果汁を搾り出す)→醗酵→→圧搾(皮と種を取除く)→熟成(→澱引き→清澄・濾過)→瓶詰め(→瓶熟成)()内工程の説明は割愛させていただきます。あまり気にしないでください。もし気になればまた別機会にご質問投稿下さい。Aスパークリング・ワイン3気圧を境に、それ以上を発泡性、それ未満を弱発泡性と分けます。先述の通り、これには造り方の違いが大まかに言うと3種に別れます。シャンパーニュ方式、シャルマー方式、二酸化炭素注入式。順に前者から後者へガス圧が弱くなります。後者は言葉の通りで、前者と中者の違いを簡単に説明します。泡、つまり炭酸を造る為に二次醗酵というものをするのですが、これを前者は瓶内で、中者はタンク内でするという違いです。Bフォーティファイド・ワインシェリー酒やポート酒はご存知か、聞いたことくらいはあると思います。これらを酒精強化ワインと言います。これには二種の造り方があります。両方とも、蒸留酒(ブランデーなど)を添加して、全体のアルコール度数を16〜22度程度まで上げる点は同じです。これを醸造過程でするかベースとなるワインに添加するかの違いです。前者は甘口(ポート)、後者は辛口(シェリー)となる、と憶えててほぼ差し支えない。発酵の度合いのため、甘辛の違いが出ます。しかし両者とも味わいのコクや保存性を高める点に同じです。他にはマデイラ、マルサラなど。Cフレーバード・ワインチンザノなどのベルモットやサングリア。これも聞いたことあると思います。ワインに薬草、果実、香辛料、甘味料などを加えて風味をつけた香り高いワイン。しかし、多くのバーで、理解の足りないバーテンダーが保管を疎かにするため、本来の味を損ねていることはよくあります。醗酵について度合いによる甘辛の違いをお話しましたが、少し補足です。アルコール発酵とは、簡単に言うと、酵母が糖分を食べて、アルコールと二酸化炭素に分解することを言います。なので、簡単に言うとシャンパンもビールも、醗酵によってできた炭酸です。これで何となくはご理解いただけると思います。ご参考になれば幸いです。




   

Q.235
ワインについての質問です。個人的にあまりよくワインの事知らないんですが、ボジョ...

ワインについての質問です。個人的にあまりよくワインの事知らないんですが、ボジョレヌーボーの季節がきたなんていいますが、何月何日と日が決まっているんですか。収穫時期とか、熟成期間とか、関係あるんですか。まったくの無知です。教えてください。※ボジョレと聞くと、赤ワインを連想されますが、白ワインも含まれるのでしょうか。



A.235
ワインについての質問です。個人的にあまりよくワインの事知らないんですが、ボジョのベストアンサー

ボジョレ・ヌーヴォーこのワインが発売されるそれぞれの国の現地時間の11月の第3木曜日の0時に解禁発売されます。仏ブルゴーニュの南側、ボジョレ地区の新酒ヌーヴォー=nouveau=新しい、初めてのという意味なので、ボジョレの新酒ということです。白ワインはありますが、ボジョレという銘柄にはならない品もあります。ボジョレの一部区画で造られた白ワインはマコンという銘柄になります。因みに、このマコンの新酒もあります。なので、marubooroxさんが仰っている「赤のみで白はありません」というのは、正確ではないです。----------------------------------------【追記・訂正】あ・・・・・・失礼しました。間違いを言っておりました。pauillacgrandscrusさんご指摘ありがとうございます。そうですね。マコンでなく、『サン・ヴェラン』でした。同じマコネなので混同してました。ソムリエを引退してまだ3年、既に、いい加減、記憶の限界を感じているところです。ここで回答する場合は一旦チェックしてからアップしないといけなさそうですね。あと、ちょっと混同させてしまう書き方をしてしまっていたので整理の為↓箇条書きにて失礼します。・ボジョレ・ヌーヴォーは赤のみで白はありません・お隣のマコネ地区のマコン白のヌーヴォーはあります・通常のボジョレには白もあります(極少数)・一部、クリュ・ボジョレ(サンタ・ムール)という区画で作られた白はマコンでなく(笑)サン・ヴェランという銘柄になりますmarubooroxさんへの指摘に関しては、ご質問者様への回答として正確でないという意味で書いてました。わたしも人のこと言えませんでしたが・・・汗----------------------------------------収穫時期:ヌーヴォーに関しては、その発売に間に合わせる為に通常よりも1ヶ月ほど早めることに自ずとそうなります。8月の下旬から9月中旬辺りまでに済ませないと出荷に間に合わなくなります。熟成期間:これは造られるワインにより3ヶ月ほど〜3年〜5年10年と大きな幅がありますので一概には何とも言えません。ボジョレに関してはその果実味がウリなので、熟成も短いですがヌーヴォーに関してはほとんどその短い熟成すらできずに出荷することになります。いくらなんでも醸造したてのワインは味も落ち着いていないので最低限の熟成はした方が良いということです。出荷に間に合わせるその無理な造り方は、お世辞にも美味しいとは言えない代物でしたが、最近は良い造り手が試行錯誤しながら随分と美味しいものができるようになってきたようです。しかしながら、依然コストパフォーマンスが悪く、ワインを楽しむということにはなりません。とは言え、ヌーヴォーとは収穫を楽しむものなので、そういうことは抜きにしてその喜びを楽しめば良いと思います。そもそもは一般消費者のための習慣ではなかったのですが。余談ですが、解禁はそれぞれの国の現地時間となりますので、日本は、仏よりも早く飲めるというわけです。0時の解禁に合わせ、解禁パーティをするお店もあります。なので、入荷は当然それよりも早く、だいたい2、3日前までには入荷しています。因みに、わたしは元ソムリエなのですが、ワイン業界の者は恐らく解禁前に既に飲んでいます(笑。ところで、解禁日が設けられた理由は、業者がどこよりもいち早くヌヴォーを出荷しようと競い合っていたものがエスカレートし、これに歯止めをかけるために設定されたものです。当時は11月15日でした。




   


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